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必死

寝ていたベルクが起きると、
その気配でタクトは真っ先に私のところへやってくる。
私の気がベルクに向かないよう、
しだれかかったり、じっと見つめたり、
お腹撫でて~と甘えたり。
タクトから手を離そうとすると、前脚でそれを止めたり。
もう、タクトなりに、必死。
なりふり構わないその態度に、涙が出てきそう。(笑)

な~んにも考えていないようで、実は考えているのだなぁ。

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