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AC(前編)

先日受けたACの報告。
先生はもちろんローレン・マッコール先生。
ベルクの時から何度もお願いしている。
去年は突然旅立ったたっくんの思いを聞いてもらった。

オルフは初めてのAC。
果たして、きちんと受け答えができるか心配だったが、おしゃべりだったそうだ(笑)。

まずは、私たちとの関係について。
前世ではあまりつながりはなかったそうだ。
私たちのところに来たのは、二人の人生の転換期、そのポイントを手助けするため。
たっくんとはいろんなスポーツをやったりしてきたし、ほかにもいろいろ一緒にやってきた。
でも、今はだんだん静かな生活に移行しつつあって、競争したりとかどんどん減っている(競技会のことだと思う)。
だから、ボクは今までやってきたことの軽いバージョン、なんだって。

これは本当にそう。
ベルク、たっくん、と、トレーニングも競技会もお受験も激減している。
もう、パワーがわかない。
でも、全く何もしないわけではないし、軽いバージョンって言い当てている。

たっくんは、先生でありガイド。
二人との生活のリズムを教えてくれた。
たっくんにはたっくんの魂の人生の目的だったりやるべきことがあったから、旅立っていったんだ。
いっぱいお話していたから、最期のお別れの言葉はなかった。
旅立つことは聞いていたから、突然の別れでもなかったんだよ。

一人っ子は大丈夫。
他の子と遊ぶことも楽しいけれど、自分で自分を楽しませることもできる。
一人っ子ということを期待していたし。

山のおうちは大好き。
(ベルクもたっくんも大好きだったなぁ)
雪の中を遊び回るのが好き。
雪の中を走っていると楽しいし、自由を感じて幸せなんだ
自分自身を感じることができる。

遊び相手のたっくんがいなくて寂しいのかな、と思っていたけれど、そうではなかったみたい。
一人っ子がいいそうなので、やはり、オルフが最後のわんこだな。

今日はここまで。

バランスエクササイズ、頑張った。
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